■定期イベント


= 2008年12月・2009年 解析専任者様 向け =
TSV-PRE, POST 操作体験・講習会
概 要 ■TSV-PRE 基本機能 + 08年新機能 ほか
■TSV-POST 基本機能 + 08年新機能 ほか
日 時 (1) 東京
 2008年12月19日(金) 13:00〜17:00
(2) 東京
 2009年1月23日(金) 13:00〜17:00
 ※ 2009年2月予定
会 場 (1)(2) 東京
 株式会社テクノスター 2F会議室(東京都港区) → 地図はこちら
募集人数 各5〜6名(事前登録制)
費 用 無料

 
2008/12/19(金)
東京都港区
(株)テクノスターにて

●モデリング工数削減と
アセンブリ特集●

<特集>TSV-PRE,POST 基本機能+モデリング工数削減・自動アセンブリ・周波数応答
 
(1)PRE/『CADエラーに対応するオートクリンアップ機能』
Mesh Topologyの概念を用いて、CADデータのエラー修正を自動的に行うことができます。

(2)PRE/『自動節点接合機能』
自動節点接合機能では、自動アセンブリ機能を有しています。オートアセンブリにより、例えば、材質の異なる部品の組合せ、接触条件の的確な設定、既存のFEMメッシュの有効活用等が可能になります。また、共有面の二重節点、共有節点の両方を設定することが可能です。さらに、各パーツに対してそれぞれメッシュサイズを変更することも可能です。TSVでは、次の2つの方法でアセンブリが可能です。
 1) 既にMeshingされたコンポーネントをアセンブルする方法
 2) CADデータをアセンブルして、メッシュを切る方法

(3)POST/『周波数応答機能』
TSV-POSTの超高速データベースを利用しますので、任意に選ばれた節点の変位、速度、加速度応答を、たとえ100万、200万節点という大規模モデルであっても、一瞬で計算することができます。
2009/1/23(金)
2009年2月予定
東京都港区
(株)テクノスターにて

●中立面特集●
<特集>TSV-PRE,POST 基本機能+新中立面自動抽出・MAC機能ご紹介

(1)PRE/『自動中立面』
中立面抽出上、難しいとされている板厚の違い、複数部材の交差、フィレットの違い等が盛り込まれている場合もTSV-PREなら、ワンプッシュで中立面を抽出し、メッシュを切ることができます。
  ・TSV中立面技術の最終形態全容 ・振動解析、樹脂流動解析のためのTSV中立面機能とは
  ・中立面自動抽出    ・板厚の自動割当、板厚変更、コンター表示
  ・最新手動ツール    ・タイモン、Moldflowへのデータ受け渡し

(2)POST/『MAC機能 = 実験とFEM解析結果の相関』
実験支援ツール(Test Lab、ME'Scope等)から出力されるモードシェープ、周波数応答関数(FRF)の結果と、FEM解析結果を比較するツールです。

■通常イベント


第27回 関西CAE懇話会
主 催 CAE懇話会
会 場 大阪産業創造館(大阪 堺筋本町)
日 時 2008年12月5日(金曜日) 10:00〜20:00
概 要 TSV-PRE・POST・VIEWERをデモ出展します。会場で 「TSV」 をご覧ください。


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